Mae O Muite Arukou

Violinist of Hameln

まえをむいてあるこうみちのないみちでも
ありったけのゆうかがひかりへみちびくよ

おとなにななるためゆめをすてるのなら
しょうねんのままとうしをとろう

さめないじょうねつそれがいきるあかしだよ
YAKEDOしてもなおねついGYUUTOだいてゆこう

かぜはきょうもおいかぜじしゃくなきたびでも
HAATO(かんじ:たましい)のREEDAAずっとゆめをさしてる

まえをむいてあるこうみちのないみちでも
ありったけのゆうきがひかりへみちびくよ

CHANSUのめがみはいつもまえをはしる(かんじ:しっそう
だからふりむくSUKI(かんじ:じかん)はないさ

きのうのなやみもきっとちゃんとRISAIKURU
きぼうというなにあしたはうまれかわるわずさ

かぜはきょうもおいかぜHAMINGUをしながら
こころのTAKUTOをふれればげんきになれる

まえをむいてあるこうほのぐらい(かんじ:くらい)みちでも
ありったけのきぼうがみらいをてらすから

かぜはきょうもおいかぜじしゃくなきたびでも
HAATO(かんじ:たましい)のREEDAAずっとゆめをさしてる

まえをむいてあるこうみちのないみちでも
ありったけのゆうきがひかりへみちびくよ


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