あのときみたつきおなじものだった ゆらぎうつるあおいつきよ そのひかりはまたつぎをしめして すすみつづけよ”というのだろう くやむことはひとつもないはずのみち このせかいになにひとつあいするものはいらない あのときみたつきおわりのないゆめ ひとりきりでいまもながめ そのひかりはまたつぎをもとめて くちるときまでをてらすだろう