なんどだってなんどだってつみをかさねて なんどだってなんどだってぎまんにふける ああつかいふらされていくだけのひが (すいこうのなかでしょうもうして) またきょうにうわがきおされていく なんどだってなんどだって(なんどだってなんどだって) なんどだってなんどだって(なんどだってそれでも) なんどだってなんどだってこきゅうをする