Setsuna (A Sandglass Of Fate)

Shirota Yuu

砂糖系が倒れて
時が止まったかのような
赤い衝動が僕を支配する
君の目の奥にある
穢れなき澄みきった魂は
誰も触れない浮かぶ好きのように

出会ってしまった二人

(refrão) かすれてた不安ってな心が
本当の愛を見つけた
どんな強い悪にも
引き裂かれることのない
溢れてる君への想いを
抑えることはできない
苦しいほどに恋しい
まだの途のような痛み

その神の顔には
僕の理性を麻痺させて
眠らせたはずの欲を噛み立てる
零れ落ちる砂が
増えるたびよぎる不安が
夜風に紛れて
二人にキスをする

出会うはずのない二人

隠してた未完成な想いは
もう誰にも止められない
惹かれ合う孤独な二人に
怖いものなど何もない
嘘のような早され結んだ
運命の人との愛
一の妄想の結び目を
出しカメることもせずに

半プレイスの時間と愛
どちらを止めるかともできず
せなってくる見れない終わりがすぐそこに

かすれてた不安ってな心が
本当の愛を見つけた
どんな強い悪にも
引き裂かれるはずのない
嘘のような早され結んだ
運命の人との愛
一の妄想の結び目を
出しカメることもせずに

うろこだした
砂糖系は
止められない
運命のままに
流れていく
儚い愛
閉じ込められた二つの想い

うろこだした
砂糖系は
止められない
運命のままに
零れ落ちる
切なの愛
閉じ込められた二人の未来


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