Boku no Taiyou

Shigi

わらいながらきみのことをかんがえていたほそいめをしたきみのえがお
きみのしまったむねのいたみぼくはしらない
うちあけてよだきしめたい
なんてことをぼくはいえるはずもないよわむしだろう
あしたもあめがふるだろうか

せつないせつないきみをおもうと
どうしたらいいこのおもいを
なきたいなきたいきみがいないと
ぼくのゆれるこえきいてほしいいますぐ

ぼくのきもちをきみにつたえられるなら
なんてはなそうかきらわれてしまうだろうか

わすれてわすれてわすれていいから
だからかならずおもいだしてね
ぼくときみはおなじおとのなか
だきあうようにまざりあうことをゆめみてる

であうさんがつのすこしはやいはる
ひろいそらのしためぐりあえたとうきょう
Tokyoでやっと

きみはたいようぼくのたいよう
ちかづきすぎるともえてKASUになるから

これくらいのきょりでいれればそれでかまわない

だからきょうもあしたもきみはきみのままでいて
それでいい

せつないせつないきみをおもうと
なきたいなきたいきみがいないと


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