きらめくたいように
てらされるあめあがり
みずたまりとんで
ひとつしんこきゅうした
へっどふぉんにながれこむ
おとのなみめをとじて
あたまにうかぶのは
きみのことばかり
はれたらあめをわすれる
たんじゅんさきみにうつしたい
わらってよもっと
こいしているこらえきれないいますぐ
なんぜんなんまんきょりをこえて
あしたをくれたきみのもとへ
あふれるおもつたえきれないまってて
なんぜんなんまんあきるほどに
ことばにかえてささやくから
みなれたまちをせに
あたらしいかぜがふく
きょうかいせんとびこえ
きみのうんめいかえるよ
てまねくまぶしいたいよう
たんじゅんめいかいねがいはひとつ
わらってよねえ
こいしているもうまてないいますぐ
なんぜんなんまんときをこえて
しらないかおをみつけたいよ
あたまのおくいまもずっとひびいてる
なんぜんなんまんきみのこえを
かわかしながらかけだしてくいま
こいしているもうまてない
むねのおとなんぜんなんまんうちつづけてる
あしたをくれたきみのもとへ
いまつたえたいおもいがあるうなずいて
なんぜんなんまんやみもこえて
あしたをきみとむかえさせて