水いろのひかりさしこむ窓に きみはひとりぽつん 風にきみの顔がにじんで 水いるのに濡れる机テーブル」に きみはほほげついて 今朝の夢のつづき思い出す さあ あたまに帽子のせて でかけなさいな ほら外はいい天気だよ 水いろのひかりあふれる部屋に 朝は悲しすぎる 風にきみの夢がにじんで