このてでこのゆびで
たしかめるしあわせにとわはないとかんじていた
そらからまいおりるてんしなら
ほほえむひかりはよるのイルミネーション
あいはどこまでをしってる
こころにかくされてる
はげしさはこんなじゅうにがつのまちにはいむ
あいたいせつなさは
ふりだしたゆきにつつまれてなみだをかくすの
まちはおわりへのフェスティバル
たかまるこうしんのよう
はぐれたわたしがてんしのはねをかりたら
そらへとかけあがり
とおくからまちのひをみつめ
このてにふれるの