wakusei

Matsu Takako

いつのまにとけていたんだろう
くちをつけなかったGURASU
こおりはすでにみずにかわっていたよ
ずいぶんはなしこんだんだね
あらたなみちをきめたのに
みらいをきみとまだみていたくなる

あの日であったよきみはそこにいた
ぼくはちょっといじょうなくらいきみにこいして
まいにちまいにちそのえがおうかべた

みせをでててをふるとき
ぼくらのものがたりはおわる
たまらなくさびしいけれどOh
ここからのかべをぐんとこえるには
ひとりがいいんだとわかったよ
にぎったてをすこしつよめた

きみとまたそのDOAくぐり
このTE-BURUにすわること
WEITA-はとうぜんのようにおもってるかな

ふみだしてみようまだみぬせかいへ
きみといたからいえるすばらしいことばさ
こうかいはないのさほらぼくはかわれた

わすれないよ
そのDOAのさきでいつかまたわらうよ
ひかりをくれたのはきみAh
つまづいたらたすけたいな
でもきみはとおくはなれても
みらいをつかめることしっているから

そろそろいこうかちょっとこわいけど
DOAのそとにまってるあたらしいせかいを
さらにかがやかせるためにてをはなすよ

わすれないよ
そのDOAさきでいつかまたわらうよ
ひかりをくれたのはきみAh
むねをはってせきをたって
それぞれをむねにかがやくひろいうちゅう
きみとあえてほんとうよかった

ひかりつづけるふたつのわくせい


All lyrics are property and copyright of their owners. All lyrics provided for educational purposes only.