それはカタチも模様も色も
どれひとつ同じものはないの
私も君もみんな持ってる
ずっと心に pleasure feather
昨日の夜も、明日の朝も
たった今も気持ち変わっていく
変わらないのは自分という事
愛してあげよう
ひとり悩んで、下を向く前に話してよ
大丈夫、その手を引いて、ひなたへ招待するよ
舞い上がれ pleasure feather 広い空へ
自由な風に身を委ね
正解なんてない
君だけのステップで未来へ
この世界がドラマだとしたら
主演は自分自身だから
ちょっと自信多めで丁度いいくらい
背筋伸ばして、歩んでいこう
ひとりひとりの歩幅は違う
前だけ見て焦るのはナシだよ
3歩進んで、2歩下がりましょう
寄り道していこう
〇と×ですべてが決まっているわけじゃない
羽の先インク付けて、アリのまま描いてよ
鮮やかに pleasure feather 枠の外へ
線と線が交わる場所で
一緒にアイディア出し合い
特別な日にしようよ
この世界がドラマだとしたら
シナリオも自在なんだから
ぎゅっと理想をつめて、丁度良いくらい
イメージの先へ、手を伸ばそう
数えきれない、無数の選択肢を
乗り越えて私たちは出会い
同じ空の下で笑いあえてる
当然のようで、当然なんかない
運命ってこういう事なんだね
心に pleasure feather 一枚の羽
誰にも似てない、自分の羽
ふわり、ふわり、よろこびの待つ方へ
飛んでいくよ
この世界がドラマだとしたら
主演は自分自身だから
ちょっと自信多めで丁度いいくらい
背筋伸ばして、歩んでいこう
Pleasure feather