Split Recollection

Kannivalism

めがさめてかぎられたときのなかで
とくべつなかのじょにはなにをみせる

きみをのせてとめのないじゅもんのように
ゆめをみてる ゆめをみてるそうらんらんと
とおくとおく ゆめをみてはるかとおくへいこう
とまれとまれとけいをとめてあげよう
きみのねがいをかなえたい

はじめましてとないあったじゅもんのように
いつまでもいつまでもつづくらんらんと
とおくとおく ゆめをみてはるかとおくへいこう

ね ぼくをみてほらきいてこえをきいてくれ
きみにきみにきみにおくろういまこそきみのこころをとかすまほうを

むねがくるしくてこいしくていまあいたい
むねがくるしいよ いえないぼくもできないぼくもたくさんさ

そらがはれてえにならないほどにうつくしすぎるきみに
つたえたくてつたえたくて

いずれぼくはくるってしまうのだろう
いずれかのじょのあいすらもころしてしまうのだろう
そんなじんせいはざんこくすぎるだろう
きえないあい...くらいたい
そうだぼくはくるってなんかいない
あいじゃなくてつみをてにいれすぎたんだろう
そんなじんせいがざんこくすぎなだろう
みえない...あいがいたい
みらいをおかしたい
きえないあい...くらいたい


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