Osaka Romanesque

Kanjani8

きょうもだれかがめぐりあう
はるかはるかにしのまち
こいをするならみどうすじからはじまるのさ
みやびなるすとーりー

あの日のぼくらはまよっていた
いじとかはってさきずつけあって
かけだしたきみのせなかがきえたうめだえき

このまちのことばらんぼうといったね
でもぼくはかえないよ
すきや」というから

きみをさがしてだきしめよう
はやくはやくおいかけて
こいをするためしんさいばしにはひとがくる
みやびなるすとーりー

なんばのていえんすきだったね
ふたりではしゃいだかんらんしゃから
こうべまでみえたあの日がつづくとしんじてた

ぼくのこのむねはおもかげをもとめ
だめなのかおもうけどやっぱりすきやねん

きみをおいかけどこへいこう
きたへみなみえびすばし
こいをもういちどみどうすじからはじめたいよ
みやびなるすとーりー

ふりむいたこうさてん
ぼくをみつめている
わすれられないきみのやさしいこえ
じかんがとまっていく

きょうもだれかがめぐりあう
はるかはるかにしのまち
こいをするならみどうすじからはじまるのさ
みやびなるすとーりー

きみをさがしてだきしめよう
すぐにすぐにおいかけて
こいをするためしんさいばしにはひとがくる
みやびなるすとーりー

ラララララララララ


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