Sabishisa to Nemure

Kagerou

いまでも、きみとのかんけいにすがりついて、なみだがやさしいつきをかくす
よくにたきみとぼく、いつしかこわれはじめ、「SAYONARA。」かわした、あの日から
でんちのきれた、おもちゃのように
ああじかんがとまってしまった。えがおさえわすれて
あいしてほしい。わかれたくないだからずっと
ずっとかたされていたかった。このあいのつぎはないとおもっていたんだ
つないだて、はなすことなんてないとしんじていたんだ
うしなってはじめてかんじた、きみのそんざいのおおきさ
まばたきしたら、いなくなりそうでよわさのうみにおぼれていた
いちじつずつうすれていく、きみとのおもいでたちを
わすれたい、わすれたくないぼくは、さびしさとねむる
うしろがみひかれたまま、きせつがかわる
きみとさいごにみたえいが、いまはひとりきりでみています
ふりかえらずわかれたのは、おいかけてくれると、しんじていたから...しんじていたかった


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