Yuubinyasan

Hanamuke

てがみがとどきました かたのゆきほろい ゆうびんやさんが
ぼくにさしでした いつうのてがみ ひえきったつめたすぎるてがみ
てがみがとどきました おそらくきみからのさいごのてがみ
はなれはなれになったふたりにはつめたすぎたこのれんあい

きせつはずれのせんこうはなびふりでした ゆきに
きえてしないそうなそんなきみでした

このてがみのふうはきれなくていまだぼくのへやのつくえのひきだしのなか
このてがみのふうはきれないよきみをおもいでにはしたくないから

なにためらいもなくだきよせた
ぼくにすこしためらうきみのえがおがだいすきで

It met you and half a year has passed
It is whether to have been to long to you for this half a year
I wanted to know you thing much more too short to me

このてがみのふうはきれなくていまだぼくのへやのつくえのひきだしのなか
このてがみのふうはきれないよきみをおもいでにはしたくないから
きみをおもいでにはしたくててがみのふうはきれないよ
てがみのふうは... [きれないよ...きれないよ...]


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