かれいなるうんめいをせおい
うつくしくあゆんでゆく
それこそがこうきなもののしゅくめいと
よわさをみせず
そう、たいだをしゅくせいしぎむをはたす
のぶれすおぶりーじゅ
しろきせいふくをこのみにまとう
さっそうとあるけばせんぼうのしせん
ああ、そうだがくとはかくあるべし
せなかでかたろう
ああ、われらはせいふくぶだ
このまなびやすべるものだ
ああ、かこさえぬりかえよう
そしてたつしんのぷらいど
あのほしにうたえあのほしにちかえ
おのれのそのびとくをつらぬけ
せいふくぶせいとくかい
せいふく
ときにふとこどくがうずいて
ひとりきりそらをあおぐ
だれがためのせいぎをつらぬいたとして
りかいもされず
ふ、うえにたつものは、つねにこどくともにある
それもまたのぶれすおぶりーじゅ
たとえどれほどにてごわいあいても
ほんきをだそうならいっしゅんでしまいだ
さあおもいしるがいいきしみちにのっ取りしょうぶを
はなととりとかぜとつきとかぜとはしとおどろう
さあおれ!さあやあれ!さあはあれ!さあほうれい
すべてをたたえて
そらもうみもやまもすべてしろくそめあげよう
さあおれ!さあやあれ!さあはあれ!さあほうれい
われらがおさめよう
せいふく
せいとくかい
ばんざい