なみだはこんなばめんでなく
えがおでながしたかった
あんなにうかれてたひびが
けんもほろろくだけちる
ひとつとなりのえき
きみがすんでるまち
とつぜんたずねちゃだめですか
こころぼろぼろ
なみだがねぽろぽろ
どこまでもついていくきでいきていたわ
なのにぼろぼろ
かなしみがあふれる
わたしにはにあわないきゃらね
おもいでばいばい
いつもはさんまめのせん
ばをもりあげるやくめで
いつもはそんなわたしのこと
わらってくれていたじゃない
くちづけたあのよる
だきしめられたひび
もうすこしゆめみてたかった
こころぐしゃぐしゃ
すべてがねずぶぬれ
ばけつのみずでもかぶったようなきぶんね
なのにぐしゃぐしゃ
ぶさいくでわらえる
このつぎこいするひってくるの
おもいでばいばい
こころぼろぼろ
なみだがねぽろぽろ
どこまでもついていくきでいきていたわ
なのにぼろぼろ
かなしみがあふれる
わたしにはにあわないきゃらね
おもいでばいばい