ちいさいころにあこがれたふしぎなゆめのどうぐ
きづけばぼくもおとなにありゆめもみなくなったよ
かのじょはいつもゆめみがちちいさなこどものよう
そんなきみはげんじつてきなぼくにあいそをつかす
いまならしんじたいじんせいにゆめをみるたいせつさ
いまならわかるはずきみがぼくにおしえてくれたこと
たいむましんがここに、もしもあるなら
しあわせだったあのころにもどりたいよ
きみをにどとはなさないから
いつかみらいがぼくのねがいかなえてくれたときには
たいせつなきみはずっとぼくにほほえんでくれるよね