きみがつげたざんこくなひとことを
むねだいていつもいっしょにねています
みてるだけがしゅみでこえもだせずに
にがおえだけがうまくなってしまいます
あの日、きみがかわしたことばでぼくのゆめは
うそになってくちてくきもちかわらず
すきでたまらずがまんできないぼく
とわにそばにいるためにへやにかざった
なげくきみをつるしたゆうがんだあいじょうのなかで
もがくきみはわらってうばはきすてた
あの日、きみがかわしたことばでぼくのゆめは
うそになってくちてくきもちかわらず